- 創業以来の経歴
1948年 初代・安部薫男(父)が、東9番丁に「新生書房」としてオープン。かつて賑わいをみせた二十人町商店街の1店舗として営業。毎年夏には商店街恒例の七夕祭りで沿道に吹き流しを飾り、盛況。
2004年 創業56年めにして、仙台市区画整理事業の設定区域にあたり、現在所在地の若林区中倉店へ移店。お客様のニーズに応えつつ色々な提案もできる様、日々ディスプレイを工夫し愛される書店を目指しております。
- 経営者
安部薫男
新生堂スタッフ紹介
安部徹
新生堂2代めの店主です。
安部康子
店主を支え、毎日店番に立っております。
村上さん
現在地に元々‘いずみ書房’さん(店主の友人であり、現店舗を譲ってくださった方)という前身の書店があった頃より、引き続いてお手伝いして頂いております。
(顔写真 準備中です)
安部美沙(長女)
こちらのホームページを主に作成しており、偏りつつも色々なコーナーを提案していく所存です(^^)昔から本の匂いに囲まれて育ったせいか、まず匂いにやみつきになってしまいました。多種多読をモットーとしますが、フィクションに偏る傾向あり、です。
次女
現在は離れて暮らしております。高校時代から時代小説へ傾倒し始め、司馬遼太郎著作などを読み漁っておりました。現在は「心に響くミステリー」に偏っているとのこと。
三女
基本的に、長い文章は苦手。子供の頃より、身体を動かすことの方が好きなもよう。活字はさておき、マンガはまかせろ!と豪語しております。現在の愛読書は原哲夫著「蒼天の拳」。


